詳細は1月末発売のモデルカーズ連載に記載

タカラトミー製HOスケールのスロットカー

ボディを変えたいと思いました。

シャシーを早々PICZAモードで読込みます。

Dr.PICZAの機能で一部のポリゴンを削減

シャシー表面はこの程度のポリゴンで充分です。

3D Editorの作業

使用したエンドミル

MHR230R/6/R03/6 ラジアス/面だしと穴あけ

CPRB2030-35 ボール/荒削り〜中仕上げ

MRB230/R1/20/6 ボール/仕上げ

今回のミソは、

両面切削の位置合わせに6mmBB弾を使った事です。

MODELAの基本機能と添付ソフトのみで可能な、お手軽ボディ製作でした。

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